◆ メニュー

テンプレートは、現在21種類あります。テンプレートページをご覧ください。

◆ スタイルシート(CSS)エディタ入力例

好みの数値を入力するだけで、2段組み(2カラム)のページレイアウトソースを書いてくれます。

head部ソースをコピー&ペーストしてから、body部ソースをコピー&ペーストしてください。

サンプルムービーのエディタは、「クールなデザイン」作成エディタです。

「エディタ一覧表」のページを利用すると便利です。

◆ XHTMLでページを作成する

XHTMLでページを作るには、「XHTML+CSSでページを作る」エディタを利用してください。

◆ エディタの利用方法

  • これから出てくるエディタへの入力は、「半角英数字」で入力します。
  • 例外として、「ドロップシャドウ」での文字入力などがあります。
  • 指定するアイテムの緑ボタンは必ずクリックして赤くしてください。
  • 色指定のところは、「#」を付けずに、入力します。
  • 「Name」とある枠には、「半角英数字」で好みの名前を付けます。
  • 必要事項を入力したら、「CSS Source Stage」ボタンをクリック。
  • head部と、body部の各ボタンをクリック(ソース選択)して、「Ctrl」+「C」→「Ctrl」+「V」で貼り付けます。(Firefox、Mozilla、Opera用のフラッシュプレーヤーでは、「Ctrl」+「C」でコピーが出来ないときがあります。その場合は、選択したソースの上で右クリックして、「コピー」を選んでください)

◆ スタイルシート入門

これからスタイルシートを使ってページを作りたい初心者の方は、「スタイルシート入門」のページを最初にご覧ください。それからエディタを利用して、書かれたスタイルシート(CSS)を見ると、短期間でCSSをマスターすることができます。それには、「エディタ一覧表」のページをご覧ください。各エディタで何ができるのか、簡単な説明とそのページが別ウィンドウ(タブ)で開きます。

◆ 外部スタイルシートファイルを作成する

これから利用するエディタの「CSS Head Source」ボタンをクリックして、書かれたソースを選択します。「Ctrl」+「C」(コピー)または、選択されたソースの上で「右クリック」して「コピー」を選びます。

「メモ帳」または、「ホームページ作成ソフト」を開いて、コピーしたソースを貼り付けます。「mystyle.css」(好みの名前を付けて、拡張子は「.css」)で、ページと同じフォルダに保存します。

そして、作成中のページに「mystyle.css」を読み込むには、head部内に以下の1行を書き込みます。

<link href="mystyle.css" rel="stylesheet" type="text/css">

「XHTML」で作成している人は、最後に「 /」を追加してください。

body部ソースは、<body>部内の配置したいところに貼り付けます。2回目以降は、「CSS Head Source」を「mystyle.css」に書き加え、「CSS Body Source」をbody部内に貼り付けます。