目的別にエディタがありますから、どんなスタイルが作られるのか簡単に分かり、好みの数値を入力するだけで、お望みのスタイルシート(CSS)ソースを書いてくれます。書かれたソースは、HTMLやCSSファイルにコピーすれば簡単に利用できます。テンプレートも用意されていますので、もっと簡単に作りたい人は、そちらも利用できます。
テンプレートは、現在21種類あります。テンプレートページをご覧ください。
好みの数値を入力するだけで、2段組み(2カラム)のページレイアウトソースを書いてくれます。
head部ソースをコピー&ペーストしてから、body部ソースをコピー&ペーストしてください。
サンプルムービーのエディタは、「クールなデザイン」作成エディタです。
「エディタ一覧表」のページを利用すると便利です。
XHTMLでページを作るには、「XHTML+CSSでページを作る」エディタを利用してください。
これからスタイルシートを使ってページを作りたい初心者の方は、「スタイルシート入門」のページを最初にご覧ください。それからエディタを利用して、書かれたスタイルシート(CSS)を見ると、短期間でCSSをマスターすることができます。それには、「エディタ一覧表」のページをご覧ください。各エディタで何ができるのか、簡単な説明とそのページが別ウィンドウ(タブ)で開きます。
これから利用するエディタの「CSS Head Source」ボタンをクリックして、書かれたソースを選択します。「Ctrl」+「C」(コピー)または、選択されたソースの上で「右クリック」して「コピー」を選びます。
「メモ帳」または、「ホームページ作成ソフト」を開いて、コピーしたソースを貼り付けます。「mystyle.css」(好みの名前を付けて、拡張子は「.css」)で、ページと同じフォルダに保存します。
そして、作成中のページに「mystyle.css」を読み込むには、head部内に以下の1行を書き込みます。
<link href="mystyle.css" rel="stylesheet" type="text/css">
「XHTML」で作成している人は、最後に「 /」を追加してください。
body部ソースは、<body>部内の配置したいところに貼り付けます。2回目以降は、「CSS Head Source」を「mystyle.css」に書き加え、「CSS Body Source」をbody部内に貼り付けます。